小池龍之介さんからダイバダッタの実在を知りレインボーマンの記事を書きました。

ちょっとしたことから、仏道者の小池龍之介さんを知り、それに伴って何十年かぶりにダイバダッタ(提婆達多 または デーバダッタ)のことを小池龍之介さんを通して思い出されました。そして、ダイバダッタといえば、昭和の少年にとっては、『レインボーマン』です。私の頭の中の発想の流れが不謹慎でしょうか?

怪獣の名前の英語表記「ラ」の付け方に法則は?

ゴジラをはじめとする怪獣たちの名前には、尾末に「ラ」が付く者たちが多いです。この「ラ」ですが、英語圏での怪獣たちの名前では「ラ」の部分のスペル(アルファベットの綴り)が、違っていたりします。何か法則はあるのでしょうか?昭和に限定して、ちょっと調べてみました。

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